おばんです。書きます!!!
【第二の故郷】
自分にとっての「第二の故郷」ってどこだろうと考える。別に考えなくても良いんだけど、考えちゃったんだからしょうがないじゃないか。
- 秋田
やはり一番に考えるのは、親の故郷である秋田県。人生トータルでも最も訪れている非関東の場所で思い入れもある。
ただ親の故郷ということもあって「自分の」という意識が若干低くなる。もう少し、秋田で個人行動しないと。
- 広島
行った回数が少なすぎてカウントして良いか分からないが、個人的に思い入れが強いのは場所が広島。サンフレッチェの試合を見ていることもあって、映像を通して最も見ている場所なのでは。
ネックなのは行った回数が少ないこと。ここを増やして広島をもっと知りたい。宮島また行きたいな。
- 川崎
もう第二の故郷とかではないが、隣町で「一番遊んでいる地域」と言っても過言じゃない。子供の頃から映画を見るときには連れて行ってもらっていたし、特にラゾーナが出来てからは頻繁に訪れている。今でも映画を見るときのファーストチョイスは川崎。
何を持って「第二」かなんて考えてなくて本当に良いんだけどな。
【Notion】
今年始めて良かったことの一つにNotionがある。今年は資格学習や語学学習に多くの時間を割いた一年だったが、このNotionが無かった捗らなかったはず。
そもそもNotionとは、
Notion(ノーション)とは、メモやタスク管理、Wiki、データベースなどさまざまな機能を一元的に使うことができるクラウド型の万能アプリ。それゆえに、「オールインワン ワークスペース」と呼ばれており、その利用者数は世界で2000万人を超える。
またチームでの共同作業が可能な高い機能性と、遊び心があるデザインを兼ね備えているので、オンラインでの作業が多く、情報を集約させたいと考えているビジネスパーソンにとって使い続けやすいツールの1つ。Notionの機能は主に次の3つに分けられている。
かいつまんで言うと、「色々出来るメモ・ノートアプリ」というもの。これを使って学習中の参考書をまとめたりすのに便利です。この手のアプリはEvernoteが一歩リードしていた印象ですが、今年4月に日本法人が撤退とのことで今後のサポートに不安を感じました。
Notionはメモ・ノートというよりかは、Excelのように表の作成や、関数の計算、PowerPointような資料制作、Wordのようなマニュアル制作、クラウドサービスのようなドキュメント共有などなど、今まで使っていたサービスのオールインワンのような存在で、カスタマイズ性も高いツールでした。
個人的に便利だと感じているのが、YouTubeのリンクを貼ったり、Excelのような表を作ったり、音声データをアップ出来たりと…まだ見つけていないだけで持っと便利な機能もあるはず。そこまで使いこなせていないが。
英語版しかない資料を翻訳しながらNotionでまとめているが、表をそのまま纏めたり、画像をアップしたり、他のWebページをリンクを貼ったりも出来て重宝している。
Evernoteからのインポートも出来るみたいなんで気になる人は是非。
では、今日はこのへんで。