TSTの無心テキスト

リハビリブログ改め

Twitter

おばんです。

 

今年の1月からスタートしてちょこちょことやってきたこのブログですが、タイトルだけ決めといて後は気が向いたら書こうかなと思ってたネタがもう10本以上もあります。流石に半年も寝かせると「書かないと…!」という意識が出てきたので書いてみようかと思います。

 

Twitterを始めたのは2010年の秋頃で、丁度PCを新調した時でした。Twitterという名前自体は伊集院さんがラジオで度々名前を出していて、「そんなものがあるのか」ぐらいにしか思っていませんでした。

 

Twitterを初めて感動したことがいくつかありました。ひとつに、好きなラジオ番組の有名職人のアカウントが存在したため「あの人の発言が見れる!」「同じラジオの話ができる!」ととても感動したのを今でも覚えています。

 

また「芸能人と会話できる!」というのも大きかったです。Twitter始めた当初は恥じらいも自意識も何も無かったので、今でも小っ恥ずかしいですが、品川庄司・庄司、麒麟・川島、サッカー選手・チョンテセ(敬称略)にリプライを送り、返信が帰ってきたのはとても嬉しかったです。

 

自分の趣味がお笑い、テレビ、ラジオ、サッカー、アニメ、家電で勿論周りで話せる人がいないわけではなかったのですが、「コアな話」が出来る人は本当にいなかったのですが、Twitterではそれができる人がいたというのもハマった部分でした。

 

例えば「サッカーの話」をできる人は周りでもいますが「Jリーグの話」「サンフレッチェ広島の話」は中々できません。サンフレッチェに限っては東京在住のため話せる人はマジでいませんでした。Twitterをやり始めてスタジアムで実際にお会いした人が始めてぐらいです。

 

そんなTwitterですが2012-14年ぐらいまでは熱心にやっていましたが、ここ最近はあまりモチベーションが上がりません。勿論楽しいと感じることは普通にありますが、あの頃の熱量には戻れないと思います。誹謗中傷やら批判、政治的主張や口論みたいなものに辟易としている部分もありますが、やはり一番は「飽き」だと思います。今はダラダラとやっている感があります。

 

ただ、Twitterが自分に与えてくれた影響も絶大でそこには本当に感謝しています。余程のことがない限り「辞める(=アカウント削除)」ということは無いと思います。思いたい…

 

では。

 

(著名人に初めてリプライ送って帰ってきたのはたぶんこれかな…w)